印相体
篆書体
古印体
姓名のもつ画数を印相八方位への配当,接触によって運気を補強し,「転化為福」を祈願する書体。印によって姓名の凶相を補う書体といわれる
漢時代の印は,ほとんど角印であったことから,小篆をその中へ納めやすいようにと考案された書体。角印・丸印等に配分しやすく,やや角ばり,荘重
倭古印(やまとこいん)の字風がもとになり,日本ではじめられた印章用の書体。線に強弱等の変化をつけて工夫された古雅なもの
法人用角印を購入される方は印材と書体を選んで下さい
用途
角印
印 材
象牙
芯持黒水牛
ツゲ
オノオレカンバ
サイズ
60x21.0角
60x24.0角
書 体
印相体
篆書体
古印体
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サイズ、価格について
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